2026.08.04
ダイワデンキの熱中症対策 ~社員の安全を第一に考える夏の取り組み~
厳しい暑さが続く夏の現場では、熱中症対策が欠かせません。
ダイワデンキでは、社員が安心して仕事に取り組める環境づくりの一環として、夏の暑さ対策を徹底しています。
現場で働く社員の体調を守るため、塩分タブレットや飲料水を常備し、
いつでも水分・塩分補給ができるよう準備しています。
さらに、屋外や高温になる現場での作業負担を少しでも軽減するため、
社員全員に空調服を支給し、バッテリーも一人につき3個準備しています。
充電切れの心配を減らし、快適に作業できる環境づくりを進めています。
電気工事の現場では、暑さの中での作業や高所での作業など、体力を必要とする場面もあります。
だからこそ、「体調管理も安全な工事を行うための大切な仕事」と考えています。
少しでも体調に異変を感じた時は、周りに声をかけることができる職場へ。
安全な工事を支えているのは、一人ひとりの社員です。
これからもダイワデンキは、技術力の向上だけでなく、働く人を大切にする会社づくりを続けていきます。

